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ナンチャナイデスヨ

 投稿者:ナンチャナイデスヨ  投稿日:2010年12月28日(火)22時24分7秒
  ナンチャナイデスヨナンチャナイデスヨ
ナンチャナイデスヨナンチャナイデスヨ
ナンチャナイデスヨナンチャナイデスヨ
カモナエイジィ~カモナエイジィ~
ナンチャナイデスヨナンチャナイデスヨ
ナンチャナイデスヨナンチャナイデスヨ
ナンチャナイデスヨナンチャナイデスヨ
ナンチャナイデスヨナンチャナイデスヨ
カモナエイジィ~カモナエイジィ~
カモナエイジィ~カモナエイジィ~
カモナエイジィ~カモナエイジィ~
カモナエイジィ~カモナエイジィ~


 

2005鳴門コンサート

 投稿者:阿波踊りメール  投稿日:2005年 7月 9日(土)02時41分56秒
  5月26日のコンサートから今日までの生活。  昼前に起きてパチンコで 2~3時間生活費を稼ぎ カラオケボックスで4~5時間 陽水の曲を生テープを持ち込み練習する なんとか人前で歌えるようになったのが 「手引きのようなもの」 「は~ば~らいと」「青空ひとりきり」「タイランドファンタジア」それぞれを 500回は練習した ゴールデンベストしか持ってなかったが 何と  

鳴門コンサート2005、5、26

 投稿者:阿波踊りメール  投稿日:2005年 7月 9日(土)00時55分25秒
  先に自分の事ばかり書いてしまった慌て者で、すみません。コンサートのmcの時、聞き間違えたのか? 陽水さんは今年還暦だとか? プロフィールでは1948年 昭和23年に田川で生まれたとあるんですが… 誰か教えて下さい。 陽水さんが,ある時仲間と飲みに行った時の話 店の女の子が自分の話になって来たので「井上陽水」と言うかと思ったら 「おかま?」 と云うたらしい…    陽水の曲を15年 10曲歌って,テープにとってみると 感じが全然違っている…  ゴールデンベストのcdしか持ってなかったので 会場で買ったユナイテッドカバーの他 幾つか手に入れ ヒデオも手に入れてもう どっぷりと 陽水さんと一心同体?の生活  いつかコンクールで陽水の曲を出し(審査する人がいるかなあ?)あるいは 本人と一緒に歌うチャンスを夢みて  

陽水イン鳴門2005

 投稿者:阿波踊りメール  投稿日:2005年 7月 1日(金)04時59分25秒
  小生 始めて陽水のコンサートに行きました。 他の歌手では考えられない{陽水の世界}に触れる事が出来, 正に至福の極みです。15年 陽水の曲を 新しいラプソディ他10曲程 歌っていますが (勿論素人の趣味として)私のまわりで 本当に陽水の音楽に関心,理解する人がいないんでね,又コンクール に陽水の曲を出せば 審査してくれる人がいないそうだし,そこで私としては,いつか陽水ご本人の前で歌える日が来る事を夢見て練習に励むつもりです 陽水の第一弟子となれる様に…  あの日 会場で {いっそセレナーデ}の後に歌ってくれたー何という曲か知らなかったがー[手引きのようなもの] 途中から号泣でした。胸がかきむしられる様で
この1ヶ月で500回は歌ったでしょうか後1500回は歌うつもりです。 今では携帯の待ち受け画面も着メロも陽水一色です先輩の陽水ファンの方々は当たり前でしょうね! 今まで私のレハートリーは500以上ありましたが これからは勿論陽水一色で 行くつもりです。
 

はじめまして

 投稿者:ケンイチ  投稿日:2005年 6月28日(火)15時50分14秒
  6月27日の岡山シンフォニーに行った人居ませんか?
居たらどんな風だったか教えてください。
私行けれなかったんで。
 

徳山コンサ-ト

 投稿者:リンダ  投稿日:2003年11月30日(日)10時54分7秒
  11月27日徳山のコンサ-トに、行きました。今回は福岡国際センタ―よりも会場が小さくてとても良かった。私は福岡から、横には、広島、岡山、後ろには、山口、といろいろな方とお話できました。遅くなりましたが私はポ―ルの心の妻であり、陽水の本当の恋人です(なんちゃつて)次は宗像へ行ってきます
 

開戦の夜の東京国際フォーラム

 投稿者:HIRO@YOKOHAMA  投稿日:2003年 3月22日(土)01時31分39秒
  オフィスの巨大スクリーンでは、ブッシュ大統領が開戦を宣言し、皆がそれを見つめながら複雑な思いを抱える一日。世界的な景気の悪化で、会社にもフセイン的な人物がその本性を如何なく発揮し、益々暗いムードが漂うだけに、今日の陽水のライブで何か心に響くものはないかをとつい期待してしまう。3月も終わりだというのに寒さが身にしみる中、それを避けるように地下道を迷走しながら、座席数5000席を誇る巨大ホールである東京国際フォーラムへ急ぐ。今回は生憎2階席だが、中心で前の方だったことやパシフィコ横浜より傾斜がありステージは良く見える。平日の夜ということもあってか、入場に時間がかかり開演は7時10分を過ぎていた。最初の曲は最近歌っていると聞くPuffyのあの曲がいいなと思っていたら、まさにその曲でスタート。PAのバランスが悪いようで、ドラム、ギターの音が大き過ぎ、ピアノ、ベース、そしてボーカルの音が小さく、せっかくの陽水の声が良く聞き取れず、早く調整してくれ!と願うばかり。2曲演奏後のMCでは、世界で大変なことが起こっている中ようこそで始まり、この戦争をどう思うかを拍手で・・・と言うのかと思えば、曲を聴いた後の拍手でそれを表現して頂きたいと。これが「陽水らしさ」だなと頷く。MC後のJAZZYなナンバーでは、今回のツアーで出色のアレンジとボーカルで「一人きり」を見事に映し出すあの曲に胸を打たれる。その後のMCではLOVE AND PEACEなんて昔はやっていたが、何が大切かと聞かれればFREEだと。2階席に気を遣ってくれ手を振ってくれる一方で、「どうしてこんなに遠くなってしまったんでしょうね。富める者と貧しい者ってこと」と言っては爆笑を誘う。こんな多くの人の前で一人で喋るのは不安でと言い、色々拍手絡みで客席とのコミュニケーションを計っていたが、初めてコンサートに来た人の拍手の多さには意外感も。また1020代の拍手には「末永く宜しく」、3040代には「がっぷり四つって感じ?」、それ以上の方には「疲れるから拍手しなくて結構です(爆)」。その後は安全地帯のナンバーなどアダルトな雰囲気でじっくりと聴かせる曲が並ぶ。この頃からPAもバランスが良くなってきた。そして今回のツアーで最も「イカシテイル」と思わせてくれる曲では、フセインとブッシュどちらが嘘つきなんて思いながら、全てのメンバーの素晴らしいコラボレーションにただただ感動。男性の拍手が目立つようだ。この曲もそうだったが、いつもよりテンポを落とし、じっくりと語りかけるように歌っているのが印象的だった。アップテンポなナンバーでは、「打ち込み」の音と山木さんのドラムがテクニックを競うかのように感じられ、これまでより更にスケールアップしている。そして陽水のボーカルは、世界に対する叫びのようにも聞こえる。NEWS23のナンバーは、JAZZYではない通常バージョンで、凄みさえ感じさせる圧倒的なボーカルであり一番拍手も多かったようだ。またNHKで日曜日に流れている曲も、伸びのある声で観客を引き込んでゆく。私にはこの最後の2曲が今回の戦争に対する陽水からのメッセージなのではないかとの意を強くした(上述の叫ぶかのようなボーカルも含め)。長いアンコールの拍手の後、黒のシャツ姿で登場の陽水。おや?ベースがいないけど・・・と思っていたら、遅れて美久月氏が登場(どうしたんでしょうか?)し、「ぱっと行かずにじっとりとした曲を」と、これも世界情勢を考えての選曲かと思わせるあの名曲を、今さんの胸に染み入るギターの間奏と共に、ここでも凄みのあるボーカルで聴かせる。いつものアップテンポな曲がやや上滑り気味なのは、クールな東京の客層のせいかも知れないが、戦争に絡む皆の複雑な気持ちの表れだったのかも知れない。アンコール最後の締めの詞は、本当に胸に染み込んでくる。私は力強い拍手で陽水からのメッセージに応え、開戦の夜の東京国際フォーラムは幕を閉じた。  

香川県民ホール「空前絶後のカリスマ、陽水さんのコンサートレポート?!」

 投稿者:読みました。  投稿日:2003年 3月 8日(土)00時02分46秒
  http://www.duke.co.jp/DOMO/2003/march/yousui_0303.htm
息の長い活動と絶えざる人気故にもはや天文学的に増殖した(今尚増殖中)あまたファンを さておいて、こともあろうか一DJの私にオファーがきた時の驚きとプレッシャーたるやお察しいただけるであろうか。まさに“とまどうペリカン”ならぬ“面食らう老雀”の心境・・・。 2月11日(火)建国記念の日、ここ高松は霧雨模様のグレースカイ。筆者的にはなんとも陽水チックなシチュエーションではないか。(極めて主観的にて深謝)いやが応にも“あやしい夜” を期待してしまう自分がそこにいた。香川県県民ホール1階最後部スロープを昇りつめたところステージ向かってやや左方、これが今夜の指定席。ステージとの距離ざっと30メートル 高低差約10メートル、かくしてステージ中央の彼を原点にした3次元座標軸の中に筆者は位置付けられ、そこから生まれる我らの小宇宙は宿命付けられたのでありました。
 
  予想通り年齢層は高い。男女比6:4で女性といったところ?いずれにしても各々、青春の “心もよう”をリアルタイムで彩ったであろう名曲の数々にしばし現実を離れて「どっぷり 浸らせてもらいます!」やる気マンマンの態。とはいえ香川の土地柄かとりたてての興奮も なく、かくしてごく自然に開幕を迎えたのだ。6時7分定刻を少々過ぎた頃、我らがヒーロー登場!Opは“傘がない”小雨の高松に合わせての選曲か。タープはたまた天蓋のような布バ ックにシンプルなスリットで浮かび上がる光と影、泣きのギターが唸りミニマルでスタイリ ッシュな幕開けだ。あまりにも有名な2曲の後に彼が発した第一声は「イエイッ!」(笑) これで一気に初体験の緊張がほぐれましたよホント。(そう、お恥ずかしながら筆者この夜が陽水さんのコンサート初参加だったのです。)ご当地ネタも交えつつ独特の陽水節で場内つか みもバッチリ、後はいかに自分を小宇宙にシンクロさせて楽しむか。生来求めよ・さらば与えられんを旨として生きている筆者にはさして難題でもなかったようで。M4の“ダンスはう まく踊れない”は個人的にも大好きな一曲。陽水さんの妻でもある歌手の石川セリさんに書 き下ろした77年の作品、確か女優高樹澪主演のTVドラマで使われていて、それまでのどんなTV主題歌より私のツボにハマッたと記憶している。彼が得意とする女性言葉の、むしろ 女性には出せないエロティシズムに微妙なジェラシーを感じるが、嫌悪と猥雑の一歩手前で 留める読みの鋭さには脱帽だ。M7のLOVEから往年の洋画に話題を向け(気取って洋画を見ていた?ちょっとハイソな井上少年、バックボーンのくだりでまたまた脱線、MCまでもの “まったり感”がたまりません。)自然な成り行きで歌い始めた“映画に行こう”は筆者担当の映画番組でよくかけるお気に入りの一曲。完璧に一緒に歌えたのは実はこの曲だけだっ たなんていう人は少ないだろうなあ。

 70年代フォーク世代のサウンドを一言で語ることはできない。時代を色濃く反映した歌詞で当時を彷彿させてくれるかぐや姫やタクローのメッセージ性や匂いに比べ、彼の世界(小宇宙)はなんと不思議なまでに“無臭”なことか!独自のフィルター(美学)にかけてかけて はじめて成せるワザだろう。そこには四畳半フォークの貧乏臭さや悲哀の微塵もない。時代 をリアルタイムでなぞって来た同世代のファンにとって、サウンドマジックによって同じよう にタイムスリップしても、陽水さんのそれは唯一無二の時代観を醸す。音楽好きを語る輩も、 たとえ彼の鼻にかかったような独特の歌い方がダメとのたまう御仁を以ってしても、陽水の前に陽水はなし、彼の後に彼なしの絶対的評価に異論を唱える者はありようもないハズ。だ って彼の歌のあのスケールは何?詩人にしてメロディーメーカーの彼の無限の世界観と音の 広がりはどこからくるの?これまで敢えて語らなかったが、時代の中で決して画一的に染ま らない交わらない彼の世界に、筆者は昔から恋していたのかもしれません。

 M13ファイナル・ラブソングあたりから胸の中で“来るべき時”を予感する。“最後のニ ュース”“海へ来なさい”「時」は来た、完璧だ!上質のベルベットにくるまれるような至福のひとときを享受しつつコンサートはクライマックスへ午後7時50分過ぎ、陽水系宇宙の彼方でスーパーノヴァ爆発!
― 閑話休題 -
行かなくちゃ・・
傘がなくても探し物が見つからなくても
次もきっと“貴方”に会いに行かなくちゃ
みんながそう心に誓って香川県民“小宇宙”ホールを後にした。次回は絶対大切な人と来よう ・・・いつになく素直な自分がいる。ありがとう、素敵な時間を“今夜私に” 
 

神戸国際会館こくさいホール(’03.2.27)

 投稿者:リンゴ売り  投稿日:2003年 3月 4日(火)00時31分57秒
  ツワーを追いかけるように、東へ西へ。心騒ぐ私の旅の締めくくりに選んだ街は、神戸。大好きな街「神戸」で、大好きな人の歌声が聴けることが、なんとも嬉しい。
見覚えのある町の名を確かめながら、少し早目に会場に着く。会場の「こくさいホール」は三宮の駅から近く、交通の便も良い街角にあるせいか、会場前には長蛇の列もない。オシャレな街らしいスマートさに感心しながら、開場を待つ。こうして、ワクワクしながら待つことも、コンサートの楽しみのひとつなのかも知れない。しかし、時間の進み方が遅い・・・。

やがて開場。ほどよい広さと見やすい傾斜のある、ゆったりとした座席。良いホールだと感じる。そんなことを考えていると、開演を知らせるブザーの音と共に暗くなり、ステージにシルエットが動く。(この頃ではもう、そのシルエットだけで誰か判別できるようになって・・ベテランの域に達したのかも・・笑)
注目のオープニングの曲は♪夜に浮かんで~白い車の速さに~ うん?これは・・生で聴くのは始めてだ!カッコイイな~。しかし、なぜ、この曲?
その答えは、1日目に行かれた方のレポートを読んで納得。陽水さんは(神戸の夜が早くて、中華料理を食べそこなった)と、嘆かれていたらしいから。この答え、当たってるような気がするけど・・・(笑)とにかく、いきなりハートをグッと掴まれた感じ、ニクイ選曲!

この後は何度も耳にしたけど、その度にウットリ聞き惚れてしまう「Blue Selection」の曲が続く。今日の陽水さんの声は、質、量、伸びとも、素晴らしい!中でも「♪星のない星空で~」と「♪人々の愛を~」は、声が聴いてる私の胸にず~んと、落ちてくる感じだ。

MC「LOVE!と単純明快でいいですよね~。それに比べて私の歌は、何がいいたいの?と言う感じの曲が多くて、そんな音楽で生計を立てていまして・・この場をお借りしてお詫びを(笑)(場内にも笑い)例えばマイクだけのことを歌った曲とか、を作れたらいいのだけど、皆さんも男女の愛の歌を好まれているようだし、私も・・・人間のさが・・でしょうか?(笑)次はそんな男女の曲です」(さて、何の曲でしょうか~? 笑)
15曲目は久し振りに聴く「♪雪の白アリはわからんム」最後の「ム」の意味が、いつまでたっても、わからん、私・・(笑)
続いて「♪きっと誰かがふざけて リンゴ売りの真似をしているだけなんだろう~」(ごめんなさ~い。笑って許して~♪)
ロックなリズムの曲の後は、(ずっしりと聴かす曲)と(じ~んと聴かす曲)で締め。

===アンコール===
あら?黒いシャツにボタンに沿ってのキラキラが素敵!(これが噂の「キラキラシャツ」ね!とてもお似合いだわ~)そう思って見ていると、プレゼントを渡す人たちが、一人、二人、三人・・あっと言う間に10人以上がズラリ~!(すいません・・その中に私も入ってました 笑)珍しく若い男性や少年の姿も。その一人、一人に笑顔で握手する陽水さん。(ありがとうございました♪)

アンコールは、いつも楽しく、会場の中は満ち足りた笑顔が溢れ、ほんとに来て良かったと思う。今回のツワーで、何度もそんな気持にさせていただき、幸福でした。
陽水さん、バンドの皆さん、そしてスタッフの皆さん。たくさんの素敵な思い出を、ありがとうございました・・・


♪浅き夢 淡き恋 遠き道 青き空 
♪今日をかけめぐるも 立ち止るも
♪青き青き空の下の出来事

 

京都会館 2003/2/3、4

 投稿者:老婆  投稿日:2003年 2月14日(金)14時00分6秒
  運良く仕事柄見で日本へ行く事になり、京都2日間楽しむ事が出来ました。
ただ行ける事がうれしくて、3日一曲目の「ゴ・・」から4日ラストの「結・・」まで、夢のような2日間何も考えずひたすら全身心でライブを堪能させて頂きました。
両日とも陽水さんはご機嫌でハプニングが続出(既に他に書かれてるので省略です)、とっても楽しかったです。

今ツアーの曲の要は「愛」でしょうか?陽水さんとても魅力的でした。
「・・・・リズム」とても胸に響きました。
2日目の一曲目、思わず隣のノースリーブのお姉さんに「何これ?」と聞いてしまいましたが、
「渚に・・・・」これにはやられました、悔しい!!!(笑)

実はこのライブに行く前はカシス一色に染まってたのですが、これ以降「ブルーセレクション」に
どっぷり嵌まってしまいました、「鍵の数」「映画に行こう」がよいです。
SUZUKAさんすみません、今回はボーっとしてるばかりで曲の感想がほとんど思い出せません、次回はもうちょっと冷静に頑張りま~すです。
 

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