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re:ラダーケーブル

 投稿者:店主  投稿日:2021年12月 4日(土)21時08分5秒
  ベルウッド様
すみません、ラダー内部配線の最短長は125mm になります。
これにてお見積もり差し上げますのでしばらくお待ち願います。
よろしお願いいたします。
 
 

ラダーケーブル 内部配線用

 投稿者:ベルウッド  投稿日:2021年12月 4日(土)21時00分46秒
  店主様

メールアドレスの999を削除するのをうっかりしていました。
再送しました。

内部配線用といっても、100mmと短いのでどうでしょうか。
片側端部のみ内部配線用という変則の方もご検討ください。
 

re:ラダーケーブル

 投稿者:店主  投稿日:2021年12月 3日(金)13時44分20秒
  ベルウッド様
お問合わせいただきありがとうございます。
ラダーケーブルはオーディオ用であれば無条件にどのようなシステムにもお勧めです。

長さやコネクタタイプなどの詳細をお送りいただけていると思いますが、
現在時点でまだ当店のメールアドレスに到着しておりません。
メールフィルタにはねられてしまっているかもしれません。

再度お送りいただくか、あるいはFAXでもお受けしておりますので
お手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
FAX 0294-37-2274
 

ラダーケーブル 内部配線用

 投稿者:ベルウッド  投稿日:2021年12月 3日(金)13時24分21秒
  内部配線用ラダーケーブルを使ってみたいと思いました。
チャンネルデバイダ(パッシブ型)だけは、現状、モガミの同軸ケーブルを使用しています。これをラダーケーブル化して全段ラダー化したいと思っていたところです。
両端内部配線用と片側RCA/片側内部配線用の2種類必要です。
見積もり依頼のメールを送っていますのでよろしくお願いいたします。
 

re:CD-23Fピックアップ

 投稿者:店主  投稿日:2021年11月14日(日)17時03分11秒
  症状が解決できるといいですね。

こちらこそ、どうぞよろしくお願い致します。
 

CD-23Fピップアップ

 投稿者:MFC  投稿日:2021年11月14日(日)15時53分34秒
  ご親切にご連絡誠にありがとうございます。
マランツジャパン様に問い合わせして見ますね~~
今後ともよろしくお願い申し上げます。
 

re:CD-23Fピックアップ

 投稿者:店主  投稿日:2021年11月14日(日)10時59分19秒
  もう一つ。
部品をお探しでしたらマランツジャパンに問い合わせてみたらいかがでしょうか?
以前はよく都合していただいた記憶がございます。今もあるかどうは定かではありませんが。
 

re:CD-23Fピックアップ

 投稿者:店主  投稿日:2021年11月14日(日)10時56分37秒
  お問合せいただきありがとうございます。

CD-23Fのメカは当店には在庫しておりません。
当店で数点確保しておりますメカは、CDMPRO2メカとCDM12メカだけです。

また、そのCD-23Fはしばらく通電した後であれば正常動作するのでしょうか?
つまり一旦運転が始まれば正常動作するのでしょうか?
そうであれば単にレーザの劣化とも思えないと思うのですが。

いずれにしましても当店ではお役に立てそうにありません。
申し訳ございません。
 

CD-23Fピップアップ

 投稿者:MFC  投稿日:2021年11月14日(日)09時06分27秒
  はじめまして。こんにちは。
現在友人のマランツCD-23Fの修理を行っております。
整流基盤のコンデンサー(30コ)を交換してほしいとの事で
対応しましたが症状は同じでした。(症状:しばらく通電しないと起動しない)
原因はレーザーダイオードの劣化?と推測しております。
CD-23Fピップアップの販売もしくは調整?の対応は可能でしょうか?
こちらの掲示板で良いのか解りませんがよろしくお願いします。
 

Dockerは超便利!!

 投稿者:店主  投稿日:2021年10月15日(金)19時11分32秒
  これまでプラクトの見積、売上、在庫管理、集計などのシステムは主にUbuntu上のRuby+Pythonで作成し、店の外からもWebアクセスでほとんどの処理ができるようにしていました。この為のサーバは店に1台建ててあるのですが、そのシステムのメンテや開発用には同じ環境のUbuntuが必要なため、愛用のMacBookProにVMwareFusionという仮想化ソフトを入れてそこにUbuntuをいれて運用していました。ただ、Ubuntuのパッチや各ソフトのバージョンアップがある度に環境を見直さなければならず、それらが結構な手間でした。また仮想化ソフトは丸ごと別OSを載せるため母艦Macのリソース(CPU+主記憶+HDD)も結構消費していて負荷が高かったです。そこで、ここ数年開発者の間で評判のDockerというシステムで開発環境を構築してみました。結果からいうと大正解でした。

開発に必要なリソースはRuby+PHPサーバ+Pythonに、MariaDBというデータベースサーバとApacheというWebサーバなどで、それらを全部連携させなければならないのでUbuntu上で環境を構築するだけでも結構手間です。これらの環境をDockerにする場合、PHPサーバとMariaDB、Apacheというサーバ系をそれぞれDockerコンテナにして連携させ、開発はMac上のPythonとRubyで行うという構成がよいと判断しました。
Docker-compose.ymlという構成ファイルを書いてそれぞれのコンテナを連携させて起動させます。丸一日かかりましたが、出来上がった開発環境を使ってみると起動停止も早くて楽だし、常時起動にさせてもMACのリソースをほとんど消費しないので抜群に軽いです。また、コンテナの定義ファイルは他のOSや環境でも構築できるので自由度が格段に上がりました。これで仮想化ソフトとはお別れできます。Dockerシステムは開発環境には最適です。
久々に感動したので書いてます。オーディオ店の裏側の話です。
失礼しました。
 

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