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車の静音化

 投稿者:ふふのふ  投稿日:2013年 6月21日(金)14時18分33秒
  店主様。
個人的に天井の静音化はお勧めします。
話が変わりますが自分もCPM150A+CPM330AとLCM210A+コンデンサー
とMNRの直流タイプをカーステに取り付けまして余りに凄さに
驚いてます。

 
 

車の静音化

 投稿者:店主  投稿日:2013年 6月 3日(月)15時44分38秒
  車の前の方から順に静音化してきました。
ワイパー下のバルクヘッド車外側、足元奥のバルクヘッド車内側、
左右キックパネル、センターコンソール下と椅子下を含む床全面、
ドア下のステップパネル内部、A,B,C各ピラー内部には防音材を、
ドアのアウターパネルには制振材をはり、ドア内部には吸音材を
入れました。

ここまででかなり静かになり、ロードノイズも随分と下がったの
ですが、高速道路を走る時に車室内全体に篭るように響く走行音
はまだまだありました。キックプレートとフロントホイルハイス
(車内側)を静音化したおかげで前からの水はね音(シャー音)
はしなくなったのですが、後ろからのシャー音がありました。

そこで後ろのタイヤハウス(車内側)に制振材と防音材を貼り、
それらでタイヤハウスをすっぽり覆うようにし、さらにトランク
ルーム床面にも制振・防音材を貼りました。

これで本当に静かになりました。停車時から市街地、高速道路まで
ほとんどオーディオの音量を上げずに鑑賞できます。高速道路で
BGMを心地よく聞きながらでも普通に話ができるレベルです。
スピーカボックスとしてのドア内部をデッドニングしたことで、
低音の無駄なダブつきも改善されました。

大きめの音量にして車外に出てみても、車外にはほとんど音漏れ
していません。これなら街中でオーディオを楽しんでも大丈夫
です。

たまたまディーラに年次点検で持ち込みましたが、いつもお世話
になっている整備士さんが「エラク静か、凄く良い音、音漏れ
もまったくない。。凄いね、このCX-5」とのこと。

現時点でほぼ満足できるレベルですが、ただちょっと・・・
前の方から静音化してきて、当初充分に小さくなったと感じた
エンジン音が、後部の静音化を徹底することで再び耳について
きてしまいました。車内の全体騒音が下がると、相対的に部分騒音
(いわゆる音源)がより目立ってくる、という現象です。

これでは車の静音化は本当にキリがありません。
もともと様々な騒音の中にある車内環境ですので、この辺で見切りを
つけようとは思っていますが、、、天井をどうするか検討中です。
 

カーオーディオ続編

 投稿者:店主  投稿日:2013年 5月11日(土)01時38分42秒
  ナビ一体オーディオへのCPM+LCM取り付けで気をよくしていましたが、考えてみれば
車内に音を出すまでにはもうひとつ、BOSEのデジタルアンプがあるのでした。
そこでこのデジタルアンプにも同じくCPM+LCMを付けてみました。
結果は、予想されたこととはいえ、本当に素晴らしいものでした。
低域も高域も気持ちよく延び、よりクリアに美しくなります。定位もよりしっかりし、
生の演奏に包まれる感覚が大幅に増しました。ベースのリアリティが心地よいです。

しかし、問題が一つ。
車が停車しているときはすべての音が聞こえるためさほど音量を上げずとも心地よい
音場に浸れるのですが、走り始めると、ロードノイズが重低音と最高音をマスクしてしまい、
なんとも物足りない音になってしまいます。結果としてその物足りなさからさらに音量を
上げる結果となり、それはつまり、走行中の車からボンボンとかなりの音漏れが出るのです。
これは歩行者や周囲に迷惑ですし、大人が乗る車としては恥ずかしい。

音量を上げた場合、車で音漏れを完全に無くすることは物理的に不可能でしょうから、
音量をそんなに上げなくても全ての音が車室内で聞こえる環境を作らねばならないと
思います。
そのため、これからしばらくは車の遮音と静音化にトライしてみようと思っています。

しかし、カーオーディオも悩み出すとキリが無いですね。
私の今の車はCX-5で、前のMPVに比べてやや室内騒音が多いかな、とは思っていた
のですが、オーディオを意識するまではそんなにウルサイとは思っていませんでした。
しかしひとたび音源から十分な音が出ることがわかると、この車の走行騒音が気になって
(じゃまで)仕方がない。

もともと低燃費重視で軽量に造られたボディーですので、遮音や吸音については最低限
しか実装していないと思われます。どこまでできるか分かりませんが、車いじりは嫌いでは
ないので、少し時間をかけてやってみます。
 

小野一義様

 投稿者:店主  投稿日:2013年 4月12日(金)12時54分19秒
  宇都宮の小野一義様
お問い合わせいただきありがとうございます。
個人の携帯電話番号、住所が書かれていましたでのこちらで削除させて
いただきました。
チューンのお問い合わせはどうぞメールにてお願い致します。

info@practsoundsystem999.com
999を削除したメールアドレスに送信ください。
 

カーオーディオ

 投稿者:店主  投稿日:2013年 4月12日(金)12時46分13秒
  お久しぶりです。

今日はちょっと嬉しい驚きで書き込みしています。
私はカーオーディオにはこれまで否定的でした。運転中によい音に
溺れることはよそ見運転に等しい、という気持ちと、
走行音のある車室内では高音質は望めないだろうとの思いからでした。

半年前に車を替えたのですが、その時もパイオニアのナビ一体型
オーディオ+Boseサウンドシステムという一般的な構成だけとし、
特に期待もしていなかった割りには比較的よい音で、こんなものか、
と納得していました。私の車には、前の車からの引き継ぎでセルエグ
ザート・モジュールが付けてありますので、その効果もあろうとは
思いますが、そこそこ情報量のある音を聞かせてくれていました。

しかし先日、ちょっと思い立って次の工作を実施しました。
カー用のLC9003HSPとCE9006HCSPをオーディオユニットの
直近に取り付けたのです。
LCを取り付ける際にはその前後のコンデンサ比率に出川先生推奨の
2対1という値比がありますが、実際にオーディオユニット本体の中に
どれだけのコンデンサがあるかわからないので、とりあえず外付けする
部分だけで考えることとし、35V4700uFのコンデンサを2本と1本
にわけて電源側と機器側に入れました。
オーディオユニットの電源は20ピン程度の集合配線がソケット接続に
なっていますが、電源とアースだけは太い配線とピンが使われているので
すぐわかりました。念のため電圧とアースとの導通を確認して
+12Vライン、アースラインを確認し配線作業に入りました。
電源配線は集合ソケットの外側で切断し、その間にすべてのユニットを
接続しました。車の中の配線はよくハーネス接続が使われるようですが
私はすべてハンダ付けで取り付けました。アースはオーディオのアースと
共通にしました。

出てきた音にビックリです。
高音がきれいに心地よく転がり、低音は力強く明瞭で、バスドラと
ベースの音がキチンと聞き分けられます。どんなに音量を上げても
やかましくありません。凄い生々しさです。
正直、こんなに凄くなるとは思っていませんでしたので、本当に
驚きました。カーオーディオでここまで浸れてしまうのですね。
車に乗ることが楽しみになりました。

しかし、脇見でなく、脇音運転になってしまいそうで少し怖いです。

 

re:デジタルトランスについて

 投稿者:Pract  投稿日:2011年12月19日(月)11時19分13秒
  お問い合わせいただきありがとうございます。

DOT23はデジタル出力の調整用に製作されています。
ですので、デジタル機器の出力側に入れて下さい。
反転接続することで、DACの入力にも使える可能性はありますが、
信号が減衰するためそのDACに接続できる機器の範囲を狭くする
可能性がございます。

以上です
 

デジタルトランスについて

 投稿者:下手の横好きメール  投稿日:2011年12月16日(金)20時11分36秒
  回路のことが全く判りませんのでお教え頂きたいのですが、貴デジタルトランスは一般のDACの同軸入力にも使えますか?
また、音はどのように変化するのでしょうか?
 

第二世代電源の省エネ効果?

 投稿者:Pract  投稿日:2011年 5月31日(火)16時14分20秒
  通常電源のオーディオシステムでは、聞きたい音がもっともっと中に隠れているような
気がして、どんどん音量を上げたくなります。ハタから見れば迷惑なほど音量を上げて、
やっと音楽が聞けているような気になります。
しかしながら、ほとんどの半導体アンプは音量を上げれば上げるほど電力を食います。
そのため、少しでも余計に満足したい人は大量の電力を使ってオーディオを鳴らすことに
なります。

これに対して、第二世代電源のオーディオシステムでは、ごく小さな音量でも十分な
充実感があります。音の欠落が無いため、包み込まれる臨場感や豊かな低音は小さな
音量でも十分です。小さな音量で、誰にも迷惑をかけずに、ゆったりと音楽に浸れます。

省エネのためにはオーディオの電源を入れないこと。これは確かに正しいですが、
それで音楽が聴けなくなることは、暮らしに潤いがなくなり、欲求不満を引き起こします。
大音量でガンガン鳴らすのは確かに気がひけますが、小さな音量で一人静かに音楽に浸る
心地良さは、抜群のリラクゼーションになります。

小音量でも満足できる音。これは第二世代電源の恩恵です。
 

re:クロックについて

 投稿者:コウ  投稿日:2011年 4月30日(土)13時10分56秒
  アドバイスありがとう御座いました。

取り敢えず直列に100オームを入れてみましたが、今迄よりフォーカスが合ったように
感じます。

今後時間掛けて適切な抵抗値を探してみます。

 

re:クロックについて

 投稿者:pract  投稿日:2011年 4月28日(木)04時38分55秒
  コウ様

ご覧いただけているとは思いますが、下記ページにも記載しましたとおり、
抵抗値は100~330Ω程度が良いようですが、これは可変抵抗ではなく、
固定抵抗を使って下さい。

また、聴感上はクロックが最適化されると、録音の良いCDですとボーカルの
口が見えるように焦点が合い、音の臨場感、リアリティが増加します。
チェックには小編成のアコースティックジャズのCDなどが良いようです。

聴感だけでやろうとする場合、素子のエージング時間なども勘案しなければ
ならないため時間がかかります。落ち着いてじっくりやって下さい。

http://www.net1.jway.ne.jp/nagaokm/self_t_ev/ClockChg.htm

 

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